島村楽器 ミーナ町田店 シマブロ

島村楽器 ミーナ町田店スタッフによるイベント情報やお知らせなどを発信するブログ(シマブロ)です。

HOTLINE2017ショップオーディションレポート!

7/15(土)に開催されたHOTLINEショップオーディションレポート!

こんにちは!今回のショップオーディションはアコースティックギター担当の山川と音楽教室担当の米が担当させて頂きました!
今回出演頂いた3組のアーティストによるライブをレポートしたいと思います!
さっそくレポートいきます!!

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みっきー

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ピアノやベース、ドラムもマルチにこなす青年が今回はギターを持ってトップバッターで登場!
今回使用したギターはオリジナルペイントを施したギターだそうです!

youtu.be


1曲目:名前を呼んで
2曲目:星を落とす

カバー曲2曲でエントリー!優しい歌声で心地よい演奏を聴かせてくれました!
オリジナルペイントのギターも目を惹きますね!実際に芸術活動している方に1万円でペイントしてもらったとの事です。
現在オリジナル曲も作曲中とのことなので、今後も期待しましょう!
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ポリアモリー

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男女二人組ですがバンドです!
少し鬱っ気のあるサウンドがクセになりそうな素敵な演奏をしてくれました!

youtu.be


1曲目:生活
2曲目:繰り返す

現在ドラムを募集中のポリアモリー
ちなみにポリアモリーというバンド名の由来は「かっこいいから」だそうです。たしかに!(笑)
結成間もないバンドとのことなので、今後の活動にも期待ですね!
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black rose

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HOTLINEアコパラでお馴染みのお二人!今回はトリを飾って頂きました!
今回も『大人な』ライブを見せてくれました!

youtu.be


1曲目:promise
2曲目:とっておき

フォーク世代ではない私でも、体が勝手に揺れる素敵なハーモニーが最高でした!
間で若干のトラブルがありながらもさすがの大人の対応で場を更に盛り上げてくれました!
町田近隣でも活動しているのでチェックしてくださいね!

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自慢の愛機を紹介!

出演者の皆様が使用している愛機をご紹介します!
こちらのページをご覧ください!
machida.shimablo.com

次回は7/25(火)!まだまだ出演者募集中です!

今回のブログをご覧になって、出演してみたいと思ったそこのあなた!
まだまだ出演者募集中ですよ!
町田店ショップオーディションは残り3日!
・7/25(火)
・8/5(土)
・8/13(日)
是非ご参加下さい!エントリーお待ちしております!!
観覧は無料ですので、参加はできないけど見てみたいという方も大歓迎です!

HOTLINEとは…?

HOTLINEとは島村楽器がプロデュースする、音楽の新しい才能を発掘するためのバンドコンテストです。
ショップオーディションから、エリアファイナル、ジャパンファイナルを目指し、毎年多くのバンド、ソロアーティスト、グループなどがご参加いただいております!
詳しくはこちらをご覧ください。

お問い合わせ

ご質問、ご相談などお気軽にお問い合わせください!

店舗 島村楽器ミーナ町田店
電話番号 042-710-6088
担当 遠藤

別室 野原のギター部屋 Vol.9 "管理人がオススメする絶妙なバランス"

"別室 野原のギター部屋" 記事一覧

予め決められた曲を演奏しに行く時は良いとして、問題は即興で演奏するようなセッションに行く時。できる限り荷物を少なくしたい私は汎用性の高いローズ指板のStratocasterかES-335のどちらか1本を持って行くことが多いのですが、たまに「FenderGibsonの良いところを併せ持つギターがあったら手っ取り早くて良いのに」と考えたりもします。今回の別室 野原のギター部屋はそんな時に活躍するであろう素敵なギターのお話です。

KAMINARI GUITARS × HISTORY KH-CYGNET

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一見してMaestro Lyre Vibrolaが搭載されたGibson Firebird V(Non-Reverse)の様なこちらのギター、KAMINARI GUITARSとHISTORY、シンガーソングライターのMayuさんがプロデュースしたKH-CYGNET(シグネット)というモデルになります。新しいデザインのギターですがとても雰囲気があります。

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GibsonFirebird(Non-Reverse)はネックとボディにマホガニーを用いたセットネック構造ですが、KH-CYGNETはメイプル材のネック(ローズ指板)とアルダー材のボディをボルトで繋ぐ構造を採用しています。Gibson系のデザインをFender系の木材、構造で仕上げたモデルといった感じでしょうか。

・輪郭のはっきりしたクリアなサウンドが特徴のメイプル材
・低音から高音までのバランスが良く抜けの良いサウンドが特徴のアルダー材
・金属製のネックプレートとボルト(ネジ)を用いたジョイント

これらがシグネットの主なサウンドキャラクターを決定付けている点となりますので、頭の片隅に入れながら以降を読んで頂ければと思います。

Tailpiece

KAMINARI GUITARSのロゴが印象的なテールピース部。今回新たに開発されたものとなります。GibsonのMaestro Lyre Vibrolaもそうですが、ブリッジからボディエンドの間に大きな金属があると表情が引き締まって見えます。

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を横から通して留めるタイプのテールピースですが、実はユニークな仕様となっています。

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KAMINARI GUITARSのロゴが刻印されている"お洒落プレート"を取り外すと中からテールピース本体が現れます。

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削り出しで作られているこちらのテールピース、材質はアルミニウムとなっています。アルミのテールピースは亜鉛ダイカスト(ダイキャスト)製のものに比べて高音域側の鳴りが良いと言われています。

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ボディトップの落とし込みに径の大きなビスで取り付けられています。質量の軽い(=振動し易い)テールピースをボディにしっかりと接地させ固定することで振動を余すことなく伝え、またボディ本体の振動もに伝えます。こうして十分に干渉し合った振動がピックアップを発電させ、最終的にコシのあるシグネット特有のサウンドを生みます。

Bridge

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Tune-O-MaticスタイルのブリッジはGOTOH製で、Gibson ABR-1に近い形のものが採用されています。Nashville Tune-O-Maticスタイルよりも細身のこちらのブリッジ、各サドルがしっかりと組み込まれているためが切れてもサドルが脱落する心配がございません。

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ブリッジの支柱もABR-1と同様にネジがそのままボディトップに差し込まれています。モダンなタイプのTune-O-Maticになりますと支柱の受けになる金属製のアンカーがボディトップに埋め込まれるため、ブリッジを介した振動の伝わり方、またボディ本体からの振動の伝わり方が変わります。前述のテールピースでしっかりとサウンドにコシを持たせつつブリッジは振動させる。シグネットのモダン過ぎないサウンドを作り出すポイントの一つになっているのではないでしょうか。

Pickup

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ピックアップDiMarzio Vintage Minibucker(フロント:DP240 6.11kΩ/ リア:DP241 8.25kΩ)を搭載しています。DiMarzio公式HPにある「曇りがなく明瞭な音色」という言葉通り高音域が綺麗に響きます。低音域に関しましても、振動が大きいネック側とタイトなブリッジ側で上手くピックアップの直流抵抗値を選んでいるため、どのポジションでも最適な量が出ているように感じます。最適な量の低音=「弾き手のピッキングニュアンスを邪魔しない」「華奢に感じさせない」と言ったところでしょうか。
こちらのピックアップにはセラミック・マグネットが使われていますので、もう少しビンテージ寄りのサウンドにしたい方はアルニコ・マグネットのミニハムに乗せ換えても面白いと思います。

Control

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コントロールは1Vol+1Tone+3way SW(ピックアップセレクタースイッチ)となっています。コントロールノブはSombrero(ソンブレロ)タイプ、3wayのトグルスイッチはGibson等に見られるものより一回り小さいものを搭載しています。コントロール類が近い場所にレイアウトされているので操作がし易いです。Sombreroタイプのノブは同色のTop Hat Knob(メタルキャップ)に交換しても似合いそうですね。

neck joint

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ヒール部はご覧の通り1側が滑らかにカットされています。月並みですがハイフレットでの演奏性も良好です。

Headstock

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段差のあるオリジナルデザインのヘッドストック。2色で色分けしているところがお洒落です。また色の境目も丁寧に塗り分けされており高級感があります。1ペグの横の突起は予期せぬアクシデントからペグを保護し、反対側(ギターを構えて下側)の段差部分はクリップチューナーが取り付け易いようにとデザインされているそうです。

Machine Head

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KLUSONタイプのGOTOH製ペグが装着されています。金属製のペグボタン(Tuner Tips)ではなく、より軽量なプラスティック製のペグボタンを搭載しているのが素敵です。ペグの質量(重さ)による音色の変化については前回の記事でも少し触れましたが、軽量なペグを取り付けることでヘッドがより振動し音に影響を与えます。

Review

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FenderGibsonの良いところを併せ持つギターは」と聞かれた時、皆様はどんなギターを思い浮かべますでしょうか。
ハムバッカーを搭載したストラトJeff Beckスタイルの"Tele-Gib"、メイプルネックのPaul Reed Smithなど様々なモデルが例に挙げられそうですが、それらのどれにも似ていないバランスで仕上げられているのが今回ご紹介したKAMINARI GUITARS × HISTORY KH-CYGNETで、私がこのモデルにハマっている理由でもあります。「Fender系に寄り過ぎず、Gibson系にも寄り過ぎない」絶妙なバランスです。

コードストロークからカッティング、アルペジオや伸びのあるソロ演奏などあらゆる演奏スタイルで使える艶のある音抜けの良いサウンドを、皆様もお試しになってみて下さい。

それでは今回はこの辺で。

www.history.gt

ギター部屋の管理人

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学生の頃よりバンド活動、レコーディングなど様々な場所での演奏とビンテージギターショップ巡りに明け暮れる。後にギタークラフトを学び島村楽器に入社。入社後は米国Fender社への買い付けなどを担当。甘いもの好き。

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過去の記事もまとめ読み!"別室 野原のギター部屋" 記事一覧はこちらから

店舗名 島村楽器 ミーナ町田店
電話番号 042-710-6088
担当 野原

いざアメリカへ!Taylorファクトリーへ潜入!

現地アメリカへ!Taylorファクトリーへ潜入!

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島村楽器ミーナ町田店アコースティックギター担当の山川です!

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2017年に入り、Taylorの新商品が続々と入荷してきていますね!どのギターも素晴らしいギターなので楽器屋としては非常にありがたいのですが、それと同時に自分の物欲を抑えるのに必死な毎日です(笑)
ところで皆さん、Taylorの新商品Academyシリーズはチェックしましたか?前にアームレストが付いてるのに安いから凄い!っていう話をちょろっとしたんですが、先日町田店にも入荷しました。素晴らしいギターですよこれ。まずアームレストを確認、素晴らしさを実感したのち、サウンドホールに手を入れてアームレストの内側がどうなっているのかまで確認してしまいました(笑)アームレストが凄いっていうのもそうなんですが、サウンドも凄く鳴ります。Taylorの煌びやかさや分離間もしっかり感じれて、明るく元気なサウンドという印象です。まだチェックしていない方はこちらをご覧ください!→Taylor 快適な演奏性を追求したAcademy/アカデミー シリーズ発売

そんなこんなでアメリカへ!

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昨年は当店カスタムモデルを製作するためにアメリカへ行き(上司が)、木材選定をしてきてくれました。更にTaylor島村楽器コラボレーションモデルを発売。そう、アメリカに行くときは何かあるということ!!
そして先月再びアメリカに行ってきました!(上司が)
きっと飛行機代が高いから諸事情により今回も私はお留守番でしたが、悔しいのでまるで私が行ったかのような気持ちを込めて記事を書いていこうと思います!

エルカホンにあるTaylorアメリカ工場へ!

Taylorファクトリーツアー、まず一行が向かったのはエルカホン。主に300シリーズ以上のモデルが作られている工場です。]]昨年の記事にも登場したTaylorヘッドの案内板がお出迎え。

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VISITOR CENTERでPASSを受け取り、テイラーファクトリーツアー開始。
テイラーファクトリーは平日稼働、月曜日~木曜日はいつでもファクトリーツアーに申し込みができ、誰でも見学可能。世界中の楽器店や楽器メーカーはもちろん、近隣の小学校の社会科見学であったり、某大手車メーカーの見学なども過去にあったそうです。従業員の方はみんな親切で、作業の手を止めて解説してくれたり、笑顔で応えてくれたり楽しそうに仕事をしている姿が印象的でした。
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VISITOR CENTER入ったところ。まずは全シリーズがズラリ。FIND YOUR FIT!! 全5シェイプと全7トーンウッドの組み合わせがテイラーの特徴ですね。
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そしてその奥にはT5やT3がずらり。こちらもTaylor代表機種ですね。おや?この左のは・・・?
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なんとTaylor創業者ボブ・テイラーのハンドメイドギター!ちなみに左のギターは1970年、ボブが17才の時に独学で作った2本目のギターだそう。※1974年にテイラー社創立。
ロゼッタとインレイの貝は自ら海に潜って取ってきたとのこと。ボブは後継者探しの際にこだわった一つが独学でギター製作をしてきた人財であること、というのですが、このギターを見るとそれも頷けます。

木材保管庫、WARE HOUSEへ潜入

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いきなり目に飛び込んで来るのは、木!(当たり前ですが)これらは全てフィジー産のトロピカルマホガニーテイラーのネックはほとんどこのマホガニーブロック採用)。4年分の木材があるとのこと。
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さっきのマホガニー角材を部位に分け、保管。
上3つのブロックはネックヒール部。下はネックとヘッド部に使用。
テイラー社のネックはヘッド・ネック・ネックヒール部をスカーフジョイントで作成されています。こだわりはこの3つ部品を全て同じ木で組み合わせて作るということ。そのため、全てがナンバリングされ、更には決まった配置で保管、マッチングしているようです。同一の木材を使うことで、組み合わせのミスマッチを防ぎ、安定したネックが実現されています。
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みなさん、気付きましたか・・・
ファクトリーの案内人はなんとボブテイラー自ら!普通ではありえないことです!
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マホガニーブロックのカートンを、外気が入り込む保管庫で一定期間保管したのちに、オーブンで一定期間保管し、しっかり乾燥させます。
写真はないのですが、相当な水が出るらしく、それをバケツで受け、それを人間が捨てることで乾燥の意識付けと、目視確認をしているようです。このようなところからもテイラーのギターへの拘りが見えますね。
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ボブが自慢気にみせてくれた木材。これ実はボブの自宅のテーブル用木材。材の大きさよりもこの大きさのテーブルが入る自宅というのが驚きです。これがアメリカのスケール感ですね(笑)
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ボブが触ってるこの1本のマホガニーから3本のネックが取れます。右の画像のヒールも同様。
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これは工場内にあったネック材のマホガニーブロックを5つ接着して板状にしたもの。何に使うのかはこの時は教えてくれませんでした。
ボブの興奮した表情から考えると、重要なパーツであることは間違いないのですが。。。このツアー中に答えが分るでしょうか?

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木材保管庫ですので、マホガニーの他にも沢山の木材が保管されています。
左の画像はササフラス材。見事な杢が出てます。現在のラインナップでは使用されていませんが、使用予定はあるとかないとか。。。これは期待して待ちましょう!
右の画像はサップ(白太)入りのコア、しかもフィギュアド!美しい!サイズ的にKシリーズのサイド材だと思われます。
日本ではKシリーズは高級なイメージがありますが、アメリカではこのKシリーズが大人気で、Taylor商品の中では定番品らしいです。

続きはVol.2で!

次回は塗装や加工の様子をお届けします!工場ならではの光景をお届けしますよー!
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島村楽器ミーナ町田店ではTaylor商品を40本以上展示!

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島村楽器ミーナ町田店ではTaylor商品を常時40本以上展示。
定番の800シリーズや300シリーズはもちろん、カスタムモデルやミニギターまで展示しています。
もちろん全商品試奏可能。落ち着いた雰囲気のアコースティックギタールームにてお試し頂けます。
皆様のご来店心よりお待ちしております。


【Taylorラインナップ!】地域最大級の品揃え!テイラーを選ぶならミーナ町田店!【6/1更新】 ミーナ町田店 店舗情報-島村楽器

堀江 晶太氏DTMワークショップセミナー開催!!

堀江 晶太氏によるDTMワークショップセミナーを開催!!

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様々な音楽活動をしながらPENGUIN RESEARCHのベースとコンポーザーを務める堀江 晶太氏。
今回はそんな堀江 晶太氏によるプロの楽曲製作を間近で体験するというイベントになっております!!
2部構成となっており一部はDTM初心者、未経験者向けに実際に1から音を構築していく作業を交えながら基礎的な部分を解説し、二部はDTM経験者向けに具体的な作業やクオリティ向上の為のポイントを質問も交えながら詳しく解説して頂くというまたとない貴重なイベントとなっております。


堀江 晶太氏プロフィール

作編曲家として早くより活動。
近年はアニメ主題歌やLiSA、ベイビーレイズJAPANら数多くのアーティストの楽曲を手掛けている。
PENGUIN RESEARCHのベーシストであり、 作詞作編曲の全てを担当している。



日時・場所

1部

日時 7/2(日) 12:30~13:15
場所 店頭にて
料金 無料
定員 店頭で11:00より整理券配布

2部

日時 7/2(日) 14:00~16:00
場所 店内スタジオにて
料金(税込) 会員:¥2,160 / 一般:¥2,700
定員 満員御礼
予約 店頭、またはお電話にてお問い合わせ下さい。

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